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 援助掲示板を利用して知り合った30歳の人妻、すぐさま会う約束を取り付けることができてルンルン気分で待ち合わせ場所まで出かけていく事になりました。
こんなに早い段階でアポが取れるとは考えてもいなくて、ただひたすら嬉しいサプライズを感じていました。
指定された場所に着くと、無事に女性と待ち合わせに成功となりました。
話していたのとはかなり雰囲気が違っていて、若干困惑もありましたがすぐホテルに入る事ができて、これから起こるであろうエロチックな時間を思いっきり楽しんでやろうという気持ちになっていました。
彼女はすぐにシャワーを浴びてバスタオル姿でやってきて、ベッドに寝転びました。
さすがに話が早い、面倒な部分がないから嬉しくてしかたがなく、彼女のタオルを剥ぎ取りその肉体を拝んで触りだしていたのです。
しかし、ちょっと触っただけなのにすぐ挿入を求めてきました。
まだそんなに場が盛り上がってないのに…こんな疑問が頭に浮かんでいました。
早く挿入して欲しいと言われ、キス無しで、コンドームをチンコに装着してオマンコの穴に差し込んでいったんです。
ズボズボと動かしていく、きっとエロい喘ぎ声を出してくれると思っていたのですが、反応が全くありませんでした。
それでもオマンコの穴に挿入できた気持ち良さで、夢中になってパコパコを続けていき射精をしたのです。
するとすぐにシャワーを浴びて服を着替え始めたのです。
帰ると言い出して2万円を手渡しホテルを出ることになりました。
何だかポカンとした状態となってしまって、一緒にいた時間が30分足らずだったのです。
激しいセックスを求めているはずの人妻が、全く反応もしないで30分で淡々とこなして返ってしまったのです。
全くしっくりこない気分で、これ以上ソープランドの方がはるかに楽しめるじゃないかと思ってしまいました。